KIRIROM CAMPは2024年6月28日を持ちましてaiicamp(エーアイアイキャンプ)に名称変更いたしました。

スプリングキャンプ・2026

生きる力は、
この森で育つ。

_LIFE SHIFT CAMP_

カンボジアの大自然の中で生きる力を育てよう


カンボジアの国立公園で、異文化と冒険の6日間!
自然の中で本気で遊んで、本気で感じて、ちょっと成長できる春。
日本じゃできない体験が、ここにある!
この春一歩飛び出してみませんか?

いつもと違う世界を見てみたい
なんか新しいことやってみたい

何かわからないけどもやもやする
とにかくワクワクすることがしたい!

そんな方にはぴったりです。


ご希望の方には、保護者向けプログラムもご用意しております。


1日1つのチャレンジ。体験が“力”になる。

・カンボジア人参加者と混成チームを作ってからのチームビルディングワーク

・国立公園内でのアクティビティ(ジップライン、ナイトプール、ウォータースライダーなど)

・昔ながらの生活スタイルを残す地元の村に訪問してのホームステイ

・ローカルの小学校に訪問して、地元の子どもたちとの交流

・川辺でのサバイバルクッキング(鶏を捌いたり、竹でご飯を炊いたり)

・早朝に出発して、朝日を見に行くトレッキング(目的地はツリーハウス)

・最終日は首都プノンペン観光(市場、王宮、戦争博物館など)

※プログラム内容は天候等により変更する可能性があります

これらは日本では決して得られない、貴重な経験です。
未知の世界の楽しさを知り、もしかしたら人生を変える機会になるかもしれません。

※内容は変更の可能性があります。最新版は主催者発表に従います。

  • 3/28 夕方:テチョ国際空港(プノンペン)集合、バスでキリロム国立公園に移動
  • 3/29~31終日:プログラム キリロム国立公園及び近隣の村
  • 4/1 昼:キリロム国立公園からプノンペンへバス移動、夜:プノンペン宿泊
  • 4/2 昼:プノンペン観光、
    夕方:テチョ国際空港解散

    ※テチョ国際空港での集合、解散となります。
    ※日本とカンボジアは直行便がなく、タイ、マレーシア、ベトナムなどの空港でのトランジットが必要になります。
  • 06:00 起床/モーニング・ストレッチ
  • 07:00 朝食(カンボジアごはんも!)
  • 08:30 フィールド活動(ジップライン/チーム課題 など)
  • 12:00 ランチ&休憩
  • 14:00 学びのワーク(英語×探究)
  • 16:00 水あそび/スポーツ
  • 18:30 夕食
  • 19:30 ふりかえり(今日の“できた”を見つける)
  • 21:30 就寝

※日によってホームステイやサンライズ・トレッキング、市内学習などの特別スケジュールになります。

舞台はキリロム国立公園。森、湖、滝が織りなす壮大な9,000ヘクタール(山手線内側の1.5倍)のフィールド。
ここで過ごす時間は、ただの自然体験ではなく、君の可能性をひらく冒険になる。
現地の子どもたちと一緒に遊び、語り、笑うことで、教科書では学べない“生きる力”を手に入れるチャンスだ。寝食をともにする中で、君はきっと、自分の中に新しい自信を見つけるはず。

  • 英語を話したことがなくて不安な君へ
    大丈夫。英語や大自然での体験が初めてでも楽しめるよ。遊びながら、自然と学べるから安心してね。
  • 学校や普段の生活でちょっとモヤモヤを感じている君へ
    日本の教室では出会えない体験がここにはあるよ。普段おうちで過ごす時間が多い子も、過去にたくさん参加しているよ。
  • とにかく新しいことに挑戦してみたい君へ
    ジップラインにチャレンジしたり、知らない文化にふれたり。ここでしかできない経験が待っているよ。

子どもが“学ぶ場所”は、学校だけではありません。
ここでの体験が、また次の一歩を踏み出す力につながります。

考える力・協力する力
チームで動く中で、創造力・思考力・協働性・対話力が自然と育つ。

多様性を楽しむ力
現地の同世代との交流で、国際的な視野や異文化を尊重する気持ちが育まれる。

自分を信じる力
海外での生活を通じて、自分で考え、解決し、挑戦する姿勢が身につく。

  英語を話せるようになりたいと強く思った。また、以前聞いた発展途上国や日本の教育のお話で重なる部分があり、世界の発展途上国への支援や、日本の本来あるべき教育の姿みたいなものが見えたような気がした。学校外の人と関わる機会があまりなかったので、みんなと関われてよかった。個性が強く、見習いたいと思う部分がたくさんある仲間に出会えてよかった。

— FC今治高校2年生(女性)

  キャンプを通じて英語を話すことへの抵抗が少なくなったし、自分の足りない部分を知ることが出来た。現地の人との交流を通して、現地の暮らしを知ることができた。カンボジア人の子とも仲良くなれたし、何よりとても気の合う友達を見つける事ができ、とても楽しかったです。

—渋谷学園渋谷中学1年生(女性) 

  キャンプに参加しているスタッフの話を聞き、自分の英語に自信を持つことができた。また、色々なアクティビティーを通して自分にはリーダーシップがあることに気づくことができた。みんなそれぞれの良さをこのキャンプを通して見つけれたり、引き出すことができた。アクティビティのなかで、英語をちゃんと使わせる雰囲気を作ってくれているのが良かった。

—日本大学鶴ヶ丘高等学校1年生(男性)

  キャンプを通じてより文化交流や英語について興味をもてた。自分の強みとは何なのか良く考えるきっかけとなった。他の参加者とは、お互いの強みを見つけ合うことで絆が深まった。たくさん喋れて新たな考え方や価値観を知ることができてとても楽しかった。慣れない土地で不安なこともあったがスタッフの方々が優しく親切に喋りかけてくれて本当に助かりました。

— 錦城高校2年生(女性)

  渡航前にも様々な相談に対応頂き、安心してお任せすることができました。またキャンプ中の写真もたくさんアップ頂き、活動の様子や娘が元気に参加できている様子が伺えて安心しました。「大好きな友達ができた!また会いに行く」とのこと。また、英語はネイティブでない人も話すものだ、という概念が実態を持って理解できたようです。

—小学校2年生(男性)保護者代筆

  キャンプを通じて背景が違った沢山の人と関わることの楽しさや、難しさを感じ、また人の強みは意外と本人がそんなにすごいこととは思っていないような些細な部分にもあるんだなと思いました。日本人同士ではより多くのことを話しやすいため色々な知識や経験を交換できて楽しかったです。しかし、自分の英語力があまり高くないことでカンボジア側の人とあまり話せなかったので、もっと英語を日本語同等の言語として扱えるようになりたいなと思いました。

—自由が丘学園高校2年生(女性)

  英語をもっと話せるようになりたいと思った。自分の実力じゃ伝えたいことも伝えられなかったし、上手く聞き取れなかった。スムーズにコミュニケーションがしたい。学校だけでは知り合えない人と関係を作ることが出来た。日本語が中心になってしまったのでもっと英語にトライしたい。スタッフは些細なことにも優しく接してくれた。いてくれる安心感が半端なかった。

— 北海道大空高校3年生(女性)

  最大限に楽しむことが出来ました。 キャンプを通し、カンボジアの言語、歴史、食べ物をさらに知りたいと思いました。日本人の方だけでなく、カンボジア人の方と交流することができ、深い絆を築くことが出来たと思います。朝5時に起きて、日の出を見るなどのアクティビティが個人的にとても楽しめました。生活習慣が乱れていた自分ですが、キャンプに参加して、乱れていた生活習慣が改善され、自分の体の状態が健康的になったと感じました。

—タイのインターナショナル中学1年生(女性)

  カンボジアの学生さん達と一緒にゲームがで​きて楽しかったから。学生寮に一緒に泊まったことで英語について​勉強になることが沢山あった

—中学三年生女子(2024春参加)

先生達が分からないところを分かるよう​に工夫してくれた。少し難しかった。少しだけ英語が分かるようになった。  

— 小学三年生男子(2024春参加)

現地の大学生と頑張ってコミュニケーシ​ョンをとれたから。もっと楽しく会話ができるようより高い​英語スキルをつけたいと思った。

—中学三年生女子(2024春参加)  

最初は緊張したけどみんな優しかったし、​現地の人も寄り添ってくれて良かった。初​めての海外がカンボジアで良かったと思​う。カンボジアの友達もできて良かった。 

—中学一年生女子(2024春参加) 

大自然の中で学べ、感動体験と能動的な学びを経験できます。どんな方にもおすすめです。想像以上に素晴らしい体験でした  

—高校一年生男子(2023春参加)

生徒が自主的に交流や活動をしていて良かった
大自然の中で充実したITや英語をを勉強したい人におすすめ。  

—高校一年生男子(2023春参加)

みんなと仲良くできたことが良かった。英語が好きで自然も好きな人におすすめ。  

—小学校4年生女子(2023春参加)

カンボジアの方がとても親切でサポートしてくださった。日本に息苦しさを感じでいる人に
おすすめ。

—高校二年生女子(2023春参加)

自然の中でのびのびと学習することができた
自然が好きな人におすすめ。

—中学三年生女子(2023春参加)  

自然の中でのびのびと学習することができた。
自然が好きな人におすすめ。
 

—高校一年生男子(2023春参加)

  1. オンライン説明会に参加
    アクディボの申込みフォームから、説明会の予約を行ってください。
    「イメージと違った」ということを避けるために、直接のお申し込みは受け付けておりません。
  2. 申込みフォームからお申し込み
    説明会中に申込みフォームのURLをお伝えします。
    そこからお申し込みください。
  3. お振込情報のメールをお送りします
  4. 参加費用をお振込みください
  5. 参加者限定のオンライン事前説明会
    持ち物や諸注意など、より詳細な説明を行います。

<最小・最大催行人数>  最小:10名  最大:15名

  1. 日本人運営による細やかな配慮
  2. 国立公園内での安全管理
  3. 現地大学生の生活サポート
  4. 出発前オンライン説明会

✈️ 安心同行サポートについて(希望制・別料金・応相談)
希望者は指定便で日本人スタッフが同行。

森のにおい、朝日の色、
はじめての友だち。
ぜんぶ、君の世界を広げる鍵。
やるか、やらないか。

選ぶのは君だ。


保護者様は、”大人リトリート”をご用意しました。
基本別行動となり、親子それぞれが成長できるプログラムです。

【保護者様の選べる3つの参加スタイル】
1. 大人リトリートに参加する(基本は別行動。親も整う)
2. 同行のみ(フリープラン。近くに滞在しながら見守りたい方向け)
 ご相談いただけましたら、宿泊先などのご案内をさせていただきます
3. 日本から見送る(子どもだけ参加。スタッフ・安心同行サポートあり)

※保護者同伴について
なるべく親元を離れ、子どもたちだけでキャンプを過ごしてもらいたいので、保護者の方は、プログラムへの参加/見学は基本的にご遠慮いただいています。お子様たちがプログラム参加中は、国立公園の静かなリゾートでゆっくりお過ごしください。
朝日を見に行く早朝トレッキングなど、一部のプログラムはご同行いただけます(有料)。また、保護者の方向けに近隣観光ツアーなど別途ご提案も可能です。
保護者同伴の場合も宿泊施設は異なります。